結果は負けましたが、やっと最後のゲームで、トライアンフらしいプレーがみえました。
ここまで来るのに3試合かかりました。
(笑)
とてもいい顔をしてます。
今後の練習が楽しみです。
四年生以下の大会に参加してます。
今年のテーム構成は、四年生→1、三年生→3、→二年生→1(女子)、年長→1となっています。
勝っても負けても、トライアンフらしい試合を目指します!
昨日は、一勝一敗。今日の相手チームは、全て四年生。
今日の帰り道、みんな笑顔でいればと思います。
本当のバスケット地獄は、乞うご期待。(笑)
今年は、いろんな経験をしました。
もう、生涯の中で、2度目はないかな…というのが結構ありました。
想定外も多くあり、面倒だったり、なんでこんなことまで?だったり、嬉しい悲鳴だったり、いろいろです。
でも、そのいろんなことが、バスケット繋がりで解決したりすることも多く、うれしく思います。
明後日は、2016年内ですが、ことし以上に面倒な年にはならないでしょう。きっと…。
コラムてことで、さのっちボイス、ケイジャーズニュース、親父の独り言なそありますが、なかなか更新が難しくなってきました。
みなさん、歳を取ったことが原因かと思われます。(笑)
この年末、少し試みようと思っています。
ケイジャーズニュースは、比較的、バスケットの考え方や取り組み方など将来を担う子供たちへのメッセージやバスケットの話題を中心ににケイジャーたちに役立つ情報のコーナーを目指したいと思います。
担当は、さのっちの指導者仲間を中心に数名の方にお願いしたいと思います。
来年の春くらいまでお試しをし、4月からは完全にスタートと思います。
なにか希望やアドバイスがあれば、メール願います。
先日、指導者講習会に参加しました。
指導内容は、いろいろありますが、私が興味があるのが、指導を受けている子供たちです。
指導をどのように理解しているのか、理解してどうのようにプレーするのか。です。
このことがしっかりできれば、どの指導者についてもしっかりできることでしょう。
最近のミニ、キッズの子供たちは、話の聞き方から教えないといけない感じです。(苦笑)
この前、ある保護者と話をしていて、次のようなことを聞きました。
トライアンフと出会うまでは、学校の教室でも落ち着きが無く、授業中に席を立ったりしてて何度か親が呼び出された。だけどトライアンフに行くようになって、ちゃんと授業が受けれるようになった…ということでした。
トライアンフで、バスケットだけでなく、生活態度まで良くなってくれることは、とてもうれしく思えます。
今回の指導者講習会でのモデルプレーをしてくれてた子供たちは、よかったです。
指導者の言葉にキビキビ反応していました。
ただ、プレーが難しくなれば、それなりにモタモタしますが、時間とともにちゃんとできるようになっていきます。
指導内容もとてもよかったですが、指導を受けている子供たちもよかったです。
とても勉強になった講習会でした。
早いもので、もう師走。(誰でも思っていることでしょうが…)
昨日は、朝から法務局へお袋と行き、会社の手続きをしました。思ったよりも印紙代を払いました。(苦笑)
昼から、営業ですが、知人のはからいで短時間で4チームの方と話ができてよかったです。
最後は、知人と一緒に食事をしバスケット談義。いろんな話をしましたが印象的な話を少しだけ…。
@知人の息子が越境を勧めらてているが、しないということ。
A今指導している子供たちは、幼すぎる。子どもが子どもを育てているという言葉が数十年前にあったが、それ以上になっているかも。
Bまずは、自分の都合で動く子が多い。
C言葉が、(相手の立場を考え、頭で思っても)言っていいことと悪いことの区別がつかないまま口にする。
D親の思いと子の思いは違う
などです。短い文章なので誤解をうむようなこともあるでしょうが、上記の内容は、どれも数十分以上話したことなので、説明するのは難しいのですみません。(苦笑)
帰りは深夜でしたが、有意義な時間を過ごせました。
「親父の独り言」で球迫さんが書かれた、「進路」は、何回読んでも色んな思いが込み上げてきます。
義務教育時代から、初めての進路選びは、誰もが経験する大切な行事たと思います。
ここでの成功、失敗。選び方の条件。保護者や先輩達からのアドバイス。自分の将来像。色んなことを考え、優先順位、自分の成績、友人などをもとに決めるでしょうが、合格しなければ問答無用で第二希望、第三希望となります。
私は、自分の成績と学校で選びました。
バスケットでは、選んでません。
行った先で頑張るしかなかったのです。
本当に自分の希望通りに進める人は、幸せでしょう。
どちらにせよ、その後も大事です。
引越し作業のピークも過ぎ、やっと通常の生活に戻りつつあります。
今までの家での生活と新生活では、変化があります。
その変化も、想定内と想定外があります。
一番大きな想定外は、テレビが無いということでしょう。
今までの生活では、ほとんどがブラウン管テレビだったので、新生活では全て薄型テレビに買い換える予定でした。
引越しが始まり、荷物の整理とかでテレビを見る暇がなくなった家族は、もうテレビはいらないかもね…という選択を全員がしました。(笑)
私は、バスケットのビデオや映画や音楽を見たいのでテレビ自体は必要ですが、それはモニターとしての機能を求めてるだけで、テレビ放送を求めてるわけではありません。
それだったら、パソコン画面や小型DVDプレーヤーでもいいのでしょう。
…ということで、新居ではテレビが無くなりました。