おひさしぶり

  • 2017年10月19日(木)

フェースブックをし始めて、なかなかこちらへの書き込みがしてません。。。

今後は、どうしようかと思ってます。(苦笑)

まぁ、せっかく今日は書き込んでるので、近況でも…。



去年の熊本地震が、いろんなことで影響があります。
まず、体育館の確保が出来ず、練習場所がありませんでした。
少しずつ、いろんな方の協力や、保護者の送迎の協力にて、かなり遠くなりましたが、どうにか練習ができるようになりました。

参加人数は少なくなりましたが、密度のある練習ができにます。
また、あちこちに練習会場をもとめているので、子供たちも指導者も新たな出会いがあったり、いいこともたくさんありました。

まだまだ、熊本市内の体育館が復旧しない限り、移動が大変ですが、前を向いて頑張って行きたいと思います。

南こうせつ

  • 2017年05月02日(火)

行ってきました、こうせつの野外コンサート!
天気も良く、青空をバックに気持ちのいいコンサートでした。
第一回目の雷雨で中止になった36年前の再現みたいで、とても込み上げてくるものがありました。
当時、私は21歳。今の奧さんが彼女で、今では5人の孫のじーさんとばーさん。(笑)
こうせつさんも、かなりのお年なはずなですが、大熱唱。
とても元気をもらいました!

ちなみに、このTシャツは、この日のためにオリジナルで作りました。(笑)

フェースブック

  • 2017年04月03日(月)

最近は、フェースブックにたまに載せてるので、リンクを貼ってみようと思います。
上手くいくかな?

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=631239953739254&id=100005597642974

レポート

  • 2017年01月06日(金)

親父の独り言で、イマケンさんがウインターカップのレポートをまとめてました。

読むだけで熱くなりました。(笑)

ポイント、ポイントで、私が指導していることと同じ言葉がありました。

よかったら、読んでみて下さい。

前の日曜日

  • 2016年12月09日(金)

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=580291485500768&id=100005597642974

エリクサー

  • 2016年11月24日(木)

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=573219412874642&id=100005597642974

この内容は、フェースブックにリンクしてます。
コピーして貼り付けてみて下さい。

守って走る

  • 2016年11月05日(土)

バスケットの練習は、最近では、各方面にスクールができたり、クリニックがあったり…、私がスクールをつくった頃に比べれば相当に環境があるように思えます。

しかし、ほとんどのスクールなどは、バスケットを楽しむためのもので、バスケットを極めていこうということがどれだけあるでしょうか?

特に、個人技を伸ばすための「シュート」「ドリブル」の練習場所は多くあります。そして「ゲーム」です。

近年、バスケットは「パス&ラン」のパッシングゲームです。

なので、「パス&ラン」のための練習はどれだけしてるのでしょうか?

また、「パス&ラン」を完成させるためには、その前の「ディフェンス」の頑張りがとても大切です。

おやじ〜ず

  • 2016年09月08日(木)

地震以来、約半年ぶりの「おやじ〜ず」
私の美容と健康のために初めた、クラスマッチの様なレクリエーションバスケットです。(笑)

こうして、地震前の日々が一つずつ戻ってくると、有難いです。

ただ、残念なことに、私が腰痛で動けなくなってしまいました。

地震は、私の美容と健康のためのバスケットを半年も奪ったからですね〜〜。




戻ってくる日常ともう二度と戻らない日常との狭間を感じます。

ベアーズらしさ

  • 2016年08月31日(水)

昨日の練習で、やっと「ベアーズさしさ」を感じることができました。

もちろん、そこまでに至るには時間がかかりました。

まずは、練習態度が少しずつよくなりました。

先日のキッズ大会のスタッフとしての行動も良くなりました。

満点というわけではありませんが、いわゆる「優」「良」「可」「不可」で言えば、「可」です。(笑)

今の雰囲気をベースとして、本気でバスケットに取り組んでくれることを期待してます。

練習場所

  • 2016年08月20日(土)

地震以来、練習場所の確保が困難で、なかなか練習ができません。

週に4回が、2回になりました。

避難所生活の方々のことを思えば、当然です。

被災に合った方々が、「日常」となることを心から願っております。

練習場所の確保のせいにせず、工夫することがとても大切です。