ベアーズ、トライアンフ関係者は、いろんな方面で活躍してます。
今回の県民文芸賞でも、ベアーズOBの保護者が、小説部門で、三席を受賞されました。
もう、数回目の受賞です。
お祝いのメールをしました。
そして、「今度飲みましょう」ってかいたとこと、返信に「豚足で、焼酎」という感じでした。(笑)
そういえば、随分前には、おやじ〜ずで「豚足会」という会もでき、数回、豚足の美味しい店をまわったこともありました。
豚足に、やたら詳しい方もいて、焼き豚足とか、ゆで豚足とかも食べ比べたこともあります。
ちなみに、今回受賞された方が、「俺たちブルズ」の作者です。
読まれたい方は、お問い合わせけら連絡下さい。用意できます。
先日の五人制大会が終わってから、パス&ランを徹底して練習してます。
約一時間程、走りっぱなしということになります。
もちろん、オンザコートの時間と見学の時間が交互にあるので、実際には、そうでもありませんが…。
パスは、レシーバーの胸か進行方向に出した手のひらにすることを意識させてます。
ここ数回で、精度は上がってますが、まだまだなレベルです。
年内には、この子達のMAXのスピードになればと思ってます。
昨日は、ヒートベアーズとおやじ〜ずの練習日でした。
認知度が低く、何人集まるのかわからないまま一人でシュートを打ってました。
この時間は、神様が私に与えられた時間と思ってます。(笑)
数名きたので、でも、ゲームとかとてもできる人数でわなく、集まった人たちで、シュートの練習をしました。
シュートのポジションを決め、5本入ったら交代です。
ダメなら、入るまで交代できません。
簡単に言うと、確率が5割なら、10本で終わります。
でも、ふつうに考えたら、平均で、7〜8本と思いながら始まりました。
もちろん、目標は100%です。つまり5〜6本で終わりたいって感じです。
そして、そのポジションが終わったら、また、別のポジションに移ります。
最後には、3Pポジションまで変わりばんこにしました。
私は、トータルで80〜90%くらいの確率で終わることができました。(笑)
先日のWJBLの観戦のときに、いろんな方と出会います。
バスケットの教え子や知人たちです。
そして、過去に今にと、なにかとお世話になっている方たちとも会います。
軽く会釈程度の挨拶から、立ち話をしたり、先方様に観戦の邪魔にならないように気をつけながらです。
すると、ある(元)先生がおられて、もう定年退職して結構たたれる方ですが、いつみてもダンディーな方ですが、この日もブレザーにネクタイをさててました。
ご挨拶をさせてもらうときに、ブレザーの襟にくまモンのピンバッチがありました。
すごく素敵にみえ、思わず「先生、くまモン下さい」と話しましたら「よかよ。佐野君にはお世話になっとるけん」と言われ、その場ではずして私にくれました。
まわりの人が目が点となってるなか「佐野君だけん、やっとばい」みたいな感じでいただきましたので、大切に使わせていただきます。
ありがとうございました。
怪我や病気など、バスケットの出来ない日もあるでしょう。
しかし、バスケットのプレーや練習を考えるとそうですが、部分部分として考えると、できることも少しはあります。
たとえば、足首を捻挫してた場合は、手を使う練習や突き指など手が使えなければ、足を使った練習などです。
トライアンフに通ってる子は、最初に比べると、こういう精神的なところも強くなっていくような気がします。
少々どぎゃんかあっても、頑張ろうとします。
こういう気持ちを育て、大事にできればと思っています。
見学も、バスケットの一部です。
■商品名
手甲(ハンドウオーマー)
■メーカー
インザペイント
■色
クロ
■素材
ポリエステル100%
■サイズ
M、L
■価格
¥2730→¥2200
*数量に限りがあります。お問い合わせより在庫をご確認の上ご注文願います。
■商品名
手甲(ハンドウオーマー)
■メーカー
ベンチウオーマー
■色
コン
■素材
ポリエステル100%
■サイズ
S.M
■価格
¥2310→¥1900
*数量に限りがあります。お問い合わせより在庫をご確認の上ご注文願います。
今日は、WJBLの試合を観にいきました。
高校生の前座試合もあり、半日以上体育館の中にいました。
面白かったです。
結局、ディフェンスを頑張るチームがいい試合をしたと思います。
もちろん、ディフェンスを頑張ってもその後に得点ができなけてば何にもなりませんが、得点を重ねることだけを頑張ってディフェンスをおろそかにしていたら、失点で負けてしまいます。
得点と失点のバランスで、勝敗は決まります。
しかし、ディフェンスを頑張るチームは、粘り強く一生懸命なバスケットを続けることができます。
そういうチームは、とても好感がもてます。
ベアーズの入塾は、それなりの覚悟がいります。
当たり前のことを当たり前にするだけですが、意外と厳しいと感じる子は多いようです。
ということで、入塾のお試し期間中に続かずにやめていくこもいます。
しかし、時間が経って、もう一度再挑戦する子もいます。
今年は、2、3名ほどいます。
ここ10年位でも10名以上います。
再挑戦するまでの時間はもったいなかったけど、その子にとっては、格闘する時間であり、大人への一歩踏み出すための時間だったかもしれません。
中学生時代の短い時間を、無駄なく燃え尽きてもらいたいものです。
アイムソーリー、ヒゲソーリーって、なんかのの漫画であったかな?
って感じで、結局、今朝、そりました。
やっぱ、駄目でした。
過去にも、何度か、ヒゲを伸ばしてみようかと思ったことがありますが、もって一週間だったかな。。。
もともとアクセサリーとか苦手なので、無理なんでしょうね。