教え子が、国体選手やA級公認審判の査定のノミネートされたとききました。
教え子の活躍や頑張りは、うれしいことです。
また、ある人とある人と話をしたときに、私の名前が出て盛り上がったという話も今週だけで3回ききました。
人と人との繋がりに、私がかかわっていることもうれしく思います。また、感謝します。(笑)
今日は、配達などの外回りが多くて、朝から夕方までのスケジュールを考え、移動の順番、時間などを組み立ててました。
そして今日の最後に待ち合わせしたお客さんは、6時でした。
その前に、移動中に「6時に着くように、今、向かってます」とメールをしての移動中、携帯がなりました。
「佐野さん、明日じゃなかったですか?」
勘違いしてました。
今日と明日と…。。。
お客さんが、今日でかまわないということで、私に合わせてくれてありがたかったです。(苦笑)
しかし、お客さんも、今日が休みだったのでしょう、病院に行っていたところだった様で、今から準備するので6時半過ぎますとのことでした。
申し訳ありませんでした。
トライアンフ、ベアーズの子供が数人、私の店で勉強会をしています。
先生は、私…ではなく、長女。
この企画は、三回目くらいでしょうか。
そのうちの一回は、私が先生…みたいなことをしました。
…っていうか、勉強の習慣の無い子に対し、少なくとも私の前では集中して勉強するんじゃないかな…ということです。
しかし、その期待は、一回目で裏切られました。。。
なんと、10分もしないうちに、宿題をしながら、私の目の前で寝たのです。
私は、その子の頭を、優しくなでてあげました。
なでかたが悪かったのか、パカ〜ンといい音がしました。
私の前で寝れるのは、ある意味大物ですね。(笑)
そんなことを思い出しながら、今日は、勉強している子をながめてました。
すると、真面目に勉強してるかと思っていたけど、一人の個は漫画を答案用紙に描いてました。
私は、優しいので、なめられてるのでしょう。。。
バスケットの練習は、きついことが多いので、できるだけ多くの人数で、大きな声を出し、みんなで励ましあいながら、且つ自分にも応援するように頑張ることを理想とします。
みんなで頑張れば、辛い練習も乗り越えられるという自論です。
また逆に少ないときには、楽しい練習で盛り上がるのもいい練習の一つと思います。
今日は、ベアーズが5人。
いつも少ないのですが、トライアンフも少なかったので、トータルで少なく感じました。
…なので、楽しい練習ができたかと思います。(笑)
ここ最近、事故をよくみかけます。
今日も、事故のあった横を通り過ぎました。
事故がおきて、そう時間はたってないようでした。
けが人もなかったんじゃ?と思いながら走っていると、前から救急車とすれ違いました。
事故には、くれぐれも気をつけて、安全運手をこころがけましょう。
今日は、小学校の運動会や運動会前の準備などで、小学生がこれませんでした。
純粋にベアーズだけの練習となりました。
新しいベアーズティーシャツを揃えてみんなで練習…のはずでしたが。。。
でも、新しい気持ちで再スタートできてる感じはあります。
夏の大会も、内容が少しずつ決まってきて、これからいろんな意味でモチベーションをあげて頑張ってもらいたいものです。
縁があり、人と人との関わりや繋がりとの中で、やりがいのあることをさずかりました。
さて、実際に成果や成績など具体的にいいものが残せるかどうかは、頑張ってみます。
ある意味、チャンスをいただいたって感じですので、本当にやりがいがあります。
ただ、昨日と同じで、あとは体力と時間との戦いです。(笑)
新年度を向かえ、4月から動き始めて、新旧が入れ替ったり、新年度より新しいことが始まったり、前年度で終わったり…、今、5月の半ば過ぎです。
私も、年のせいか、いろんな役回りが巡ってきます。
正直、積極的にお断りしたいことなどもありますが、せざるを得ない場合もあります。
しかし、引き受けた以上は、今までしてきてくれた諸先輩以上のことはするつもりで頑張りたいという思いはあります。
あとは、時間と体力との戦いです。(笑)
今日、私がシュート練習を、100本ほどしました。
付き合わされたリバウンダーは、私が疲れるまで付き合わされました。(笑)
久々に、腕がだるくなるほど打ちました。
最後は、オールコート3対3をしました。
もちろん、走れるわけもなく、とにかく最後までコートにいることだけでOKという感じでいました。
そう言えば、オールコートツーメンが一番キツかったかな。
少しハードで、楽しいバスケットでした。
決めたことが、後から条件が悪くなったら、後悔することがあるでしょうが、条件が悪くなったら、いい条件のほうへコロコロ変えていくこともあるでしょう。
しかし、最初に決めたら、最後までその条件の中で生きていくことをするようにしています。
「決めたら、する」です。
よく麻雀の例えをしますが、配牌をみたら、当然、条件が良かったり悪かったりです。
それが、どんな配牌であっても、最後にトップを取るためにどう戦うのかを考えるから、面白いと思います。
トップを取るために、降りることもあります。
つっぱることもあります。
必ず順番で積もって捨てなければなりません。
これが人生です。(笑)