昨日は、キッズ大会、今日は、綾杉杯。
二日間続けての大会でした。
内容は、トライアンフらしいといえばトライアンフらしい内容でしたが、練習不足は否めません。(苦笑)
教えた時間に対しての評価です。
二日間とも「スイッチ」の話をしました。
特に今日は、小学一年生もベンチに入っているチームも多くいます。
小学三年生でも試合に出ます。
ルールは、熊本のキッズバスケットのルールのように甘さはありません。
小学6年生同様に笛がなります。
さて、タイトルの「縁」の話です。
昨日は、会場役員の美人三人組からときめくような言葉をいただきありがたかったです。(笑)
内容は、コラムでは秘密ですが、スクールではじわじわ話したいと思います。(笑)
そして、「コラムみてます。」の言葉がありました。
子育てをしている保護者にしてみれば、参考になることが多いということを言われていました。
そして、今日もステージにいたら、私の指導者仲間のNチカ君の知り合いということで、私が同じ会場と知り、私が来るのを待っていたようです。
若い指導者でしたが、礼儀正しく、話し掛けてこらて、試合と試合の短い時間でしたが、連絡先を交換しました。
今後の付き合いが楽しみです。
そして、帰り支度の中、駐車場近くで、私が審判したチームの指導者が話しかけてこられました。
以前、トライアンフと対戦したこともあり、その指導者が熊本出身ということで、いろいろと話をさせていただきました。
いろんな「縁」を感じた二日間でした。
こういう「縁」を感じるととてもバスケットをしていてよかったと感じます。
バスケットに感謝します。
音楽は、いいですね〜。
チャーと布袋のアコースティックサウンドです。
なんか、思い出した単語です。
先日、知人が長崎の「フォーク酒場」にいったことを聞きました。
それから、その類のことをインターネットで調べていて、久しぶりにギターをさわっています。
私は、時に「もしもの世界」を空想します。
「もしも私がフォーク酒場みたいな店をもったら、その店のネーミングは?」とか…。(笑)
で、迷わず「風」ということになります。
が、他は…、と考えているうちに辿りついた名前が「アンプラグド」です。
その意味は下記の通りです。
アンプラグド (unplugged、Unplugged)とは、「プラグを抜いた」という意味で、電子・電気楽器が一般化した今日、あえてピアノ、コントラバス、ドラムセットなどといった、電子装置を使用しない楽器を使った演奏スタイルのこと。全く電力を使用しないというわけではなく、コンサートでは会場の規模に応じて聴衆にサービスするためのSRを用いるのが一般的である。それ以外のみの楽器を使用して演奏するスタイルをいう。アコースティック音楽(Acoustic Music)とも言う。口語で電子装置を使用しない楽器のことをアンプラグド楽器(アコースティック楽器)という。アコースティック・ギター、アコースティック・ベースなどの楽器項目も参照。
現在、「アンプラグド」という名称はMTVが商標登録したため、現在は一般的には「プラグレス」という名称が使われている。
今年になって、ベアーズ、トライアンフ関係を辞めた子がいますが、逆に体験で来ている子が増え、今日の人数確認の時に、「あれっ?増えてる??」感じがしました。
実際には、正式にはまだわかりませんが、春から人数が増えそうです。
阿蘇ののお客さんへ、配達に行きました。
このために、今週は、時間を見計らっていましたが、今日が時間調整の出来る日と思い、昼過ぎから出発しました。
少し、雨模様でしたが、気ままな一人ドライブの気分で旅立ちました。(笑)
私が20代の頃は、福岡出張が月に1回くらいあったので、高速は「一人になる時間」の楽しみでした。
カーステレオを大きめに鳴らし、飛ばしました。(いや、制限速度内での話です…)
今日は、なんとなく「プチ一人ドライブお楽しみ会」です。
車の中で鳴らす音楽も決めて、ゆっくり景色に溶けながら…。
単に配達ではなく、気持ちリフレッシュとして配達するのもいい感じですね。
少し、新人(体験者)が増えてきています。
また、テスト前で、多少の欠席がいます。
今日は、マンツーマンディフェンスのことを中心に練習しました。
コースチェックの考え方を説明し、体の入れ方、相手の止め方、抜かれた後の考え方…など細かく説明しました。
もちろん、今日教えたことが、100%正しい考え方ではないことも含め説明し、ではなぜトライアンフ、ベアーズではこの考え方を基準として教えているのかの説明までしました。
さすが、中学生の新人の人たちは、聞き方もいいので、説明したことを理解し始めています。
小学生低学年は、なかなか難しいかな?
でも、見よう見まねで何度も注意されながら覚えてください。(笑)
反対の言葉があります。
薬と毒。
アメとムチ。
右と左。
上と下。
天国と地獄。
両方いるんでしょうね、生きていくためには…。
だから両方身につけないといけないのでしょう。
耳障りのいい言葉だけでは生きていけません。
でも耳障りのいい言葉が、励みにもなります。
両方の経験が人を強くさせます。
両方必要です。
ただ、最近の子供たちは…、若い者は…、弱くなってきているとよく耳にします。
偏っているのかもしれません。
親は、子供にどう育ってもらいたいのでしょうか?
どうすれば、理想に近付くのでしょうか?
…といっても、思ったようにはならいことのほうが多いのでしょうが、でも、親は親です。
厳しさも必要です。
しかし、その厳しさは、見据えた優しさです。
今日は、ベアーズの練習日。
あわせて、おやじ〜ず、ヒートベアーズの練習をしています。
今日は、新人登場。
若いお姉ちゃんです。
24歳独身…だったかな???(笑)
高校時代、名門校でプレーしていただけに、光るプレーがチラホラみうけられます。
しかし、随分、ご無沙汰のようで、バテ気味でした。
でも、すぐに慣れることでしょう。
また、にぎやかになりそうです。
おやじ〜ず、ベアーズは、募集は基本的にしていません。
紹介者関係で集まった者で楽しくプレーしています。
変に募集すると、変な人も来る可能性もありますからね。
ちゃんとわかった人が集まったほうが、気を使わなくていいですからね。(笑)
日曜にあって、月曜、火曜とメールや携帯でお礼の言葉などをいただき、ありがとうございました。
参加して、チームの意識が変わった…という言葉が多く、本当にありがたいことです。
ゲームをすれば、点数がリアルにでて、勝ったチームと負けたチームとに分かれます。
ただそれだけでなく、ゲームでのいいところや悪いところを分析し、これからのチーム作りに役に立つことが、このリーグのいいところでしょうか。。。
さて、話は変って、今日は「バレンタインデー」です。
いろんなコラムやブログで、もらったということが書かれていますが、微笑ましい感じですね。(笑)
私も、幸いに多くの「義理チョコ」をいただきました。
ありがとうございます。(笑)
「バレンタインデー」がある度に、学生時代をよく思い出します。
そして頭の中に流れる曲は、
「愛がすべて I can't give you anything but my love. /ザ・スタイリスティックス」