新ユニホーム

  • 2013年08月22日(木)
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今回、完全オリジナルでユニホームを作ってもらいました。

マーキングも、チームの方が何度もデザインの調整をし、納得のいくまで修正しました。

胸のチーム名のマーキングは、完全にオリジナルです。

星が流れているイラストが、チーム名の後ろにあります。

また、このマークと同じものを縮小し、背番号の上にマーキングしてあります。

素材は、レオタード風で、少しぴっちり感がありますが、ソフトで伸縮性があり、体の動きを邪魔することはありません。

とても柔らかくしなやかで軽いものでした。

3時間の移動

  • 2013年08月21日(水)

今日は、トライアンフやベアーズの練習に3時間の移動時間をつかって練習に来ている子の住んでる町まで行ってきました。

もともと、夕方の5時から7時の練習時間帯でしたが、私が行くということで体育館の時間をひろげてもらいました。

結局、12時から夕方7時まで、体育館の使用時間を確保してもらいました。

それにともなって、ベアーズ、そしてトライアンフ五人制メンバーに声をかけたところ、全員出席で参加しました。

ただ、塾の関係で途中で帰ること、JXのサマーキャンプ(?)に参加した子が欠席でしたが、10名ほどが参加しました。

平日にもかかわらず、保護者達の協力で参加希望者は、車を割り振って全員参加できたことはうれしく思います。

さて、この3時間の移動時間は、みなさんはどのように考えますか?

意外と、全国的な移動時間とすれば、普通の時間なのです。

3時間移動すれば、大抵のところにはいけるのです。

バスケットが上手になり、九州レベル、そして全国レベルになれば、3時間程度の移動は当たり前になってきます。

そんなこともバスケットの練習の一つと考えています。



また、地元のバスケットチームも20名ほど参加があったり、以前から知り合いの息子さんたちも参加し、合計で40名ほどの練習会となりました。

地元の子供達は、初めて練習する内容を一生懸命にききそして、熊本組は、一生懸命に教え、いい交流ができたようです。

数名の方は、私の話をメモしたりして、勉強されていたようでした。(勉強になったかどうかは、わかりませんが…笑)

子供たちにとっては、いい夏の思い出となってくれたようで、私もうれしく思います。


体育館の確保や、飲料水の用意など、地元の保護者さんたちや子供を引率された顧問の先生達も、ありがとうございました。

RKK3オン3大会

  • 2013年08月20日(火)

大会の運営協力の準備を始めています。

今日は、ルールの確認とルールブック作成を手がけています。

ルールブックの言葉の間違い探しや、変更の確認などをすすめています。

こういう大会も、一人の力ではできません。

いろんな方たちがお手伝いをした上に成り立っています。

子供達にもそれを感じてもらいたく、いろんなお手伝いをさせています。

先輩

  • 2013年08月19日(月)

今日は、私の先輩のところへ行きました。

先輩は、10歳以上の高校のOBで、ある学校の指導をしています。

そして指導されている体育館へいき、いっとき練習をみていました。

さすがに、気合の入った練習がされていて、少しでも緩んだり、練習の目的が見れなかったりしたら、激を飛ばされていました。

やはり、こういう環境で一生懸命にする子供達は強くなるでしょうし、幸せだと感じました。

今日は、私は練習がないので、明日からの練習で今以上に一生懸命にできる環境を整えていきたいと思いました。

罰ゲームメニュー

  • 2013年08月18日(日)

今日は、出来ることが出来なかったときの罰ゲームのメニューを紹介しました。

新人もいることだし、どんなことをするのか、また、どの程度きついのかを体感してもらいました。

メニューですが、下記の名前がついています。

ピヨピヨ
スパイダーマン
ペンギン
押し車
乳母車
ウルトラマン

どのようなことをするのかが興味のある方は、身をもって教えますのでご連絡下さい。

床は、汗で相当濡れたようです。(笑)

暑い中

  • 2013年08月17日(土)

暑い中、子供達は元気にバスケットを頑張っています。

今日から、体のふれあいのある、つまりコンタクト性の高い練習をしはじめました。

ディフェンスは、オフェンスに当たってドリブルを止めるし、オフェンスは、そのディフェンスの当たりに負けずにドリブルをつづけなければいけません。

ディフェンスは、ただ何も考えずに当たるとファールになるので、コースを止めつつ当たって止めなくてはいけません。

練習のはじめと、終わりには、相当、当たり方が変わり、いい感じでコンタクトの練習となったようです。

とまとジャム

  • 2013年08月16日(金)
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今日は、阿蘇地方まで配達があったので、妻を連れて二人でいきました。

思ったよりもスムーズに行けたので、ランチをしようと思い、ずいぶん前から狙っていたいまきん食堂に行ったのですが、すでに20名ほどならんでいて、なにやら2時間待ちのようでした。

そこはあきらめて、うろうろしていたら、はなあそびがあり、入店しました。

自然素材を使ったバイキングレストランで、珍しいものを発見しました。

とまとジャムです。



帰りは、私の知り合いの会社の事務所によりました。

そしたら、以前私が指導していた娘のお父さんがいて、昔話をちらほら。

墓参り

  • 2013年08月15日(木)

今日は朝から墓参りに、夫婦でいきました。

混まないうちにと、朝早くから家を出ました。

行きは大して混んでなかったのですが、帰りは通勤通学時間と重なり、上りが混み始めていました。

私は下りだったので、ある程度まで行けばスムーズに流れました。

私は仕事柄、通勤時間が3秒くらいです。

遠回りしても1分くらいでしょうか。

自宅と仕事場が同じですので…。

かつて、私が20代の頃知り合った方に、自宅で自営しているのと通勤しているのとの違いとして、通勤を経験したかったら、朝から家を出て、30分くらいうろうろして帰んなさいと言われたことがあります。(笑)

その方は、通勤時間がどれだけ無駄かを私に教えてくれ、かつ、私が通勤時間がないことがどれだけめぐまれているかをさとしてくれたのでしょう。

私は物心ついたときから、自宅と職場が同じ環境で育ちました。

だから、良いも悪いも親父とお袋が一日中家(店)にいるのです。

また、私が退屈したときの遊び場も店でした。

そんなことが当たり前のようにして育ちました。

だから、私の友達が遊びに来ても、私の親父とお袋がいつもいるので、友達は私の親父とお袋をしっています。

先日のクラス会でも、私の親父とお袋の話が出ました。

お前のところに遊びに行ったら、いつも親父さんたちいたよね…ってことです。

私にとっての当たり前は、他の人にとっては当たり前ではないのですから、妙だったのでしょう。


逆に私が友達の家に行けば、80%くらいの家が、お母さんがいて、お父さんは仕事でいないことが多く、遊んでいたら、お母さんの手作り(だったとお思います)のおやつが出てきて、うらやましく思っていました。

あとの20%は、家には誰もいなくって、子供だけであそんでました。

最初に書いた80%は、あとから思えば、同じ職種の方でした。

やはり、一般的には恵まれている職種だと思います。


墓参りの話でしたが、この時期、懐かしい思い出がよみがえってくる週間だったような気がします。

娘とパスタ

  • 2013年08月14日(水)

朝から、いろいろと作業をし、昼ごろ、娘とカーショップへいきました。

娘の車のメンテですが、待ち時間が約1時間ということで、待合コーナーで甲子園をみつつ、メールチェックをしつつ、娘と話をしつつ…。

メンテも終わり、昼食をどうしようかというところで、近くのショッピングセンターでパスタを食べたいというリクエストに答えて、直行。

昼時もあり、店の前に、待っている人が並んでます。

お目当ての店も数組並んでいましたが、急いでるわけでなく、順番に椅子に座って待ってました。

私は、背が高いので、立っていたりすると、よくいろんな人が私をみつけてくれます。(笑)

でも座ってると気づかれないことが多いのですが、今日は、すぐにみつかりました。

T先生親子と目が合い、挨拶。

娘と一緒だったのですが、さて、T先生親子にはどのように映ったのでしょうか?

バスケットのときに何度がつれてきたので、わかっているとは思いますが、一応、言い訳がましくここに書いたりしてます。(汗)

今日は、娘とパスタランチでした。

ウインブルドン2013

  • 2013年08月13日(火)
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やっと観ました。

7月にあったテニスの大会です。

こういうグランドスラムの大会を腰を据えて観るのは、何年振りでしょうか?

私が一生懸命にみていた時代は、ボルグ、コナーズ、マッケンロー、レンドル、ベッカーの時代です。

あれから、もう10年以上かな。

今回優勝したマレーは、レンドルのコーチを受けての優勝。

また、開催地、イギリス出身で、自国の優勝者は77年ぶりだとか。

相当な歴史のある大会です。

ボールボーイ達は、約250名いて、2月から訓練するそうです。

キビキビしてトライアンフやベアーズの子もみてもらいたいと思いました。

そして、準優勝者のインタビュー、そして優勝者のインタビューもとてもいいコメントでした。

敗者を称え、勝者を称え、関係者を称え…、本当にスポーツマンの鏡といえるでしょう。

このような試合をみれるのも、文明の利器のおかげだし、撮ってくれた方のおかげです。(笑)