さやえんどう

  • 2010年06月03日(木)

今日の練習中、保護者達がせっせとなんかしていました。

今日の採りたてのさやえんどうのすじをとっていたのです。

帰りに、いただき、帰ってから娘に作らせました。

緑の新鮮な香りを久しぶりに味わった気がします。

ありがとうございました。

とても、おいしかったです。

末っ子の明日の弁当のおかずにもなりそうです。(笑)

奇跡

  • 2010年06月03日(木)



ふと思った。

現在、ベアーズで活動しているメンバーは、奇跡に近いくらいの確率で集っているんじゃないかな〜って。。。

普通の部活と比べたらデス。

@本人(子供)の気持ちだけではこれない。

A保護者の気持ちだけではこれない。

B移動ができないとこれない。

C部活との兼ね合いの問題がある。

D経済的負担がある。(現実には、部活の強豪チームの年間負担からしたら、そうでもないと思っています。)

E試合数が少なく、基本練習ばかりである。

…など、いろんなことをクリアしないと参加できないのです。

@とAとBの一つでも駄目なら、アウトです。

どんなに本人がきたくとも、保護者が駄目ならこれないし。

保護者が参加させたくても、本人がきたくないなら駄目なんです。

以前から、この奇跡を感じてましたが、最近はさらに感じ始めました。

普通に、人と人との出会いも、軌跡なのかもしれませんね。(笑)

点数を入れて、怒られる

  • 2010年06月02日(水)

昨日の内容の続きですが、点数を入れて怒られるのは、ベアーズくらいかもしれませんね。(笑)

でも、そのくらいの指導を受けられることを望んできている子供達は、すごいと思います。

畳み込む

  • 2010年06月01日(火)

今日は、タイミングよく、審判の練習をしてる人が、練習にきました。

通常練習を早めに終わらせ、オールコートを使って、ゲーム感のある練習をしました。

子供達は、ゲームに喜んでましたが、そうは問屋が卸しません。

ゲームには、おそろしい罰がまっているのです。(笑)

さて、耐え切れるかな…、って感じで始まりました。

まぁ、そんなことはどうでもいいのですが、久しぶりに怒鳴りました。

連続ポイントをした後、とどめの3Pが決まりました。

相手も戦意喪失した感があり、3Pを決めた側にも、「勝った」という安心感が会場に広がりました。

観戦していた保護者達も、この数秒のプレーに釘付けで、面白いバスケットをみていたと思います。

レクレーションなら、これでいいのですが、ベアーズは違います。

この状態からの畳み込むことををしなくちゃならないのです。

最近のバスケットは、20点差でも安心できません。

点差を離せるチャンスのときは、徹底的に点数を取りにいかなくてはなりません。

そのためには、戦意喪失した相手のオフェンスを5秒で止めるくらいの迫力がいるのです。

その圧倒していくディフェンスを怠ったのです。

このことは、今からずっと忘れないで心に刻み込んでもらいたいと思います。

観にいけなかった

  • 2010年05月31日(月)

朝から、段取りよく仕事をこなし、インターハイを観にいこうと思っていました。

毎年思っているんですけどね。

インターハイと市中体連の決勝は、月曜なので、自営の私にとっては、実は都合のいい日程なんです。

…が、ここ数年、10時スタートということと、会場の関係で、決勝が終わってからの時間が、なかなか仕事が出来ないのです。

…っていうか、仕事を月曜に入れないようにしてるんですが、どうしても、じわじわと入ってきちゃいます。(苦笑)

しかし、今回、試合速報が高体連からのホームページからみれるのは、本当にありがたいです。

近い将来、YouTubeから、少しの時間差で観れるようになったりして…。(笑)

夜は、おやじ〜ずだったので、観にいった人から、内容を聞いて、楽しませてもらいました。

身分相応

  • 2010年05月30日(日)

保護者は、子供に将来の姿を夢見て、いろんな子供の育て方があります。

身分相応という言葉がありますが、それをどのくらい子供に思いますか?

金銭感覚、持ち物など、教科書がない分わかりずらいかもしれません。

そのほかにも、振る舞いや言動などや、容姿なども含んで考えてください。

子供は、親のアクセサリーではないということです。

成長

  • 2010年05月28日(金)

子供は、成長していきます。

その成長の仕方は、指導者で変わります。

指導者といっても、学校の先生やバスケットのコーチではありません。

一番は、保護者です。

要は、保護者の育て方が、一番なのです。

どんなにいい指導者と巡り合っても、保護者次第では、子供がうまく成長しない場合もあります。

また、指導者と巡り合わなかったら、結局、子供を成長させるのは保護者です。

子供を生んだ以上は、保護者が責任者なのです。

私は、子供のバスケットを教えてきました。

…が、それは、バスケットを通した人生観です。

私が子供の教えれるのは、そのくらいです。

勉強も、低学年までは、教えていましたが、高学年になってくると教えれなくなります。

なので、私は、ある一定の時期から、子供に勉強という分野は教えれなくなったので、私が選んだ勉強の先生から教えてもらうことにしました。

この選択も保護者の大切な役目の一つだと思っています。

子供だけの考えで、選択していけるはずがありません。

なんせ、まだ小中学生の子供なのですから。

しかし、時に巷では、「子供の判断に任せる。」と、いかにも、子供の自主性を大切にしていそうな保護者も多く見ます。

子供に選ばせたら、子供は楽なほうしか選ばないですよ。

例えば、バスケットを考えてみてください。

指導者がいないチームで、優勝はありえますか?

専門の指導者が、子供達を指導することによって、勝利がみえてきます。

その専門の指導者でも、どう子供を指導すれば勝てるのか、成長するのかを常に子供のために考えているわけですから、子供達が自分達だけでできるわけがありません。

その総指揮官が、保護者ではないでしょうか。

子供の成長は、保護者の後押しが必要です。

しかし、押しすぎてもいけないので、その辺が難しいですよね。

ちなみに、私は子育てで「駄目は、駄目!」ということを教えていました。

どういうことかを聞きたい方は、直接お話しますので、私に話しかけてください。

忙しい

  • 2010年05月27日(木)

体育館の予約システムの変更に伴い、その影響がかなりあります。

パソコンの前に釘付け状態の時間は、どのくらいだったでしょうか?

今までの私の生活時間を考えると、かなりの時間を要しました。

また、4月、5月は、私の仕事に使う時間もピークです。

新入部員の注文があるからです。

この時間に対しての経済効果は、かなりマイナスです。

どこにも請求できません。(苦笑)

また、パソコンで画面を見続けると、夜も寝にくいようです。

でも、このへんは、徹夜マージャンで鍛えたものがあり、根性で乗り越えます。(笑)

社会体育課へ文句を言っても仕方ないので、なったように進めていますが、みなさんはどうしているんだろうか?と思ったりします。

私は、怒鳴り込んで文句ばっかりいうような、大人気ないことはしません。

そんなことしたら、その人の人格を疑うんじゃないですかね。(笑)

だって、逆を考えたら、そうなると思いますよ。

最近の私の忙しいの原因は、システムの変更ですが、そのことを人にあたったり、文句言ったりはしないようにしています。

最近の掲示板にも、みんなのために、やりかたを説明するようなことをしている方もいました。

とても偉いと思います。

自分のことばかりの考えを通し、文句ばかり言う前に、みんなのために、気付いたことを公表し、みんながスムーズに使いこなせれるようにしていることを考えると、私などまだまだだと感じました。

私は、文句は言いませんが、みんなのためまでする余裕はなかったからです。

聞かれても、わからないというのが本音ですけどね。。。

う〜ん♪

  • 2010年05月27日(木)

いいんじゃ♪

  • 2010年05月27日(木)