年度が変わり、新人さんが見学にきます。
ここ数年の傾向で言えば、ほとんどが入会しないかな。。。
およその確立で言えば、半分以上は入会してません。
そういうことが当たり前と思いながら、見学を受け付けます。
ほとんどが入会しませんが、入会する子は、親子ともども本当にこういうバスケットを望んでいるという感じを受けます。
単にバスケットをゲームとして楽しむスクールではなく、バスケットを通じて自己成長を望んでいるように思えます。
一年後、二年後…、そして高校、社会人…ということの見据え方を親子で感じます。
なので、頑張り屋さんがよってくるので、いい感じです。