東大の記事-イマケン

  • 2013年05月10日(金)

拝借記事の2つめです。

4月に行われた「京王電鉄杯」という京王線沿線の10大学による定期戦ですが、東大以外は青山学院大はじめ関東大学リーグ1部・2部の強豪が出るので、結構注目されるみたいです。

この記事は「タンジェリンレポート」というブログで、拓殖大ファンの人ですが、いろいろな大学バスケの観戦記事を掲載されています。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
◎東京大学 vs 慶応大学 【9位決定戦】


  東大 11 16 12 14  53

  慶応 26 27 24 27  104

東大は六大学で一度見てる自分です。キャプテンは前原選手。

登録には一人190cm台の選手がいるけどコート上にいる最長の選手は185cmちょいなので小さいチームです。

坂本選手がエースなんだがちょっとこの試合では調子が上がらず。シューターの今福選手を中心に得点してました。

他のチームは全て1、2部なんだが、東大は今は4部かな。一番の差は体力面でしょか。ベンチの人数増えてたし頑張って3部に上がってほしいっすね。

[スタート=前原 坂本 今福 佐藤 西村]

慶応は後半からはベンチメンバーも多く出場してました。

で、初めてルーキー西戸選手を後半から起用。なかなかいい働きをしてましたです。

ルーキーはもう一人藤枝明誠の子がベンチ入りしてますが、そちらは出場ナシ。見てみたかった…

[スタート=福元 蛯名 矢嶋 権田 本橋]
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――