拝借記事の2つめです。
4月に行われた「京王電鉄杯」という京王線沿線の10大学による定期戦ですが、東大以外は青山学院大はじめ関東大学リーグ1部・2部の強豪が出るので、結構注目されるみたいです。
この記事は「タンジェリンレポート」というブログで、拓殖大ファンの人ですが、いろいろな大学バスケの観戦記事を掲載されています。
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◎東京大学 vs 慶応大学 【9位決定戦】
東大 11 16 12 14 53
慶応 26 27 24 27 104
東大は六大学で一度見てる自分です。キャプテンは前原選手。
登録には一人190cm台の選手がいるけどコート上にいる最長の選手は185cmちょいなので小さいチームです。
坂本選手がエースなんだがちょっとこの試合では調子が上がらず。シューターの今福選手を中心に得点してました。
他のチームは全て1、2部なんだが、東大は今は4部かな。一番の差は体力面でしょか。ベンチの人数増えてたし頑張って3部に上がってほしいっすね。
[スタート=前原 坂本 今福 佐藤 西村]
慶応は後半からはベンチメンバーも多く出場してました。
で、初めてルーキー西戸選手を後半から起用。なかなかいい働きをしてましたです。
ルーキーはもう一人藤枝明誠の子がベンチ入りしてますが、そちらは出場ナシ。見てみたかった…
[スタート=福元 蛯名 矢嶋 権田 本橋]
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