バスケネタが少ないのを、よそからの拝借記事でごまかします。
まずは、3月にあった東京六大学戦の中から、慶應VS東大のことを書いたブログからの引用です。
「信じる力」(http://believe-power.seesaa.net/article/347970103.html)というブログで慶応大ファンの人です。
「はい、初日の2試合目は東大戦。
1Qは、22−10と慶應リード。
前半は44−23と慶應がリードして終わります。
3Q終わって、70−44と慶應リード。
試合は結局93−66で慶應が勝ちました
東大#14 今福君のスリーが高確率で決まるので、
なかなか突き放せない中、流れを引き寄せたのは他ならぬ田中君でした・・・」
だそうで。
翔太は昨年はポイントガードでしたが、今年は2番か3番あたりをやっているようです。